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2007年08月21日

部屋のカーテンで気分転換

介護をしている部屋には窓が付き物です。
窓には、色々な鋼製建具がはまっています。

建具には引き違い窓、片開き窓、押し出し窓
色んなタイプの窓があります。

一般的には引き違い窓ですね。
窓には、カーテンが付いている場合と
ブラインドが付いている事の2種類です。

今回はカーテンで気分転換
と言う事でカーテンについてお話しします。

カーテンは色んなタイプのカーテンがあります。

遮光性の強い物、暗幕関係のカーテンです。

後は普通一般のレースのカーテンと色んな柄の
カーテンです。

カーテンを替えるだけで、患者さん、介護を
している老人のかたの気分転換に最適です。

毎日同じカーテンを見ていると四季を感じる
事が出来ません。

春はピンク系統のサクラをイメージした柄にしたり、
夏はひまわりのような夏のイメージの柄
秋は落ち葉を連想させる柄
冬は暖が取れるような暖かな感じの
柄が良いのではないでしょうか?

また、カーテンを替える事で部屋のイヤな臭いも
少なくなり、気分良く生活出来ます。

カーテンに臭いが付くのでしょう。
頻繁に取り替える様にすれば
お爺さん、おばあさんも臭いもきにしなくて
部屋の感じも替わり、良い状態で看護が出来ます。

冬、春季節のカーテンを用意するだけで
介護者のかたの気分も良くなると思います。
posted by ぶんねん at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 住まい編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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