ポチット押してくれてありがとう。これからもより良いブログ、頑張ります。にほんブログ村 介護ブログへ

2007年10月18日

痴呆老人の徘徊を止める為にはどうすれば良いか。

痴呆老人の徘徊、家族の方はいつも気にかけて
生活しています。

徘徊は家の廻りだけなら安心しておられますが
知らない間に目の届かない所に行くと心配で成りません。

そこで、家を出た事が解るようにどの様にしたら良いか
家で用事をしていて解る方法はないか?
考えてみました。

つは履いていく靴に鈴を付け、鈴の音で知らせると言う事

つは家の玄関のドアにカウベルを付け音で知らせる。

つ目はドアの鍵を手の届かない所に新たに付ける。

そのほか、日頃から近所に「見かけたら教えて」と頼む。

すぐ配れるように写真を撮っておくなど考えらレます。

今なら、携帯などで位置が確認できるサービスがあるので
携帯を持たせるのも良いアイデアかも知れません。
posted by ぶんねん at 22:27| Comment(3) | TrackBack(0) | 事故防止編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ぶんねんさん

お疲れ様。

痴呆老人の徘徊!
私の近所に痴呆老女がいました。徘徊が得意な方(笑 表現)で毎回毎回家族が探し廻って居ましたが、ヒョンナ事から私の長男と友達になりました。当時5歳です。

そのおばあちゃんは近所の誰と顔を合わせてもサッと身を隠し誰とも話もしません。
しかし、うちの息子とはいつも連れ立って徘徊をする様になり毎日「・・・ちゃん遊ぼうー」 と誘いに来るようになり時にはうちの家内にお金を借りて息子にお菓子を買ってくれたりしていましたね。家族の方が探しに行かれても「大丈夫よ!さっきあの辺で・・・ちゃんと一緒だったよー 必ず、連れて帰ってくれるよー」って近所の方が言ってくれるまでに(笑)

不思議なのが、そちらの家庭にも息子と同年代のお孫さんが二人居ましたが、そんな光景は見たことないそうです。私が姿を見せるとやはり隠れる・・・(笑)

Posted by elmo1 at 2007年10月19日 20:16
ぶんねんさん

お疲れ様。

痴呆老人の徘徊!
私の近所に痴呆老女がいました。徘徊が得意な方(笑 表現)で毎回毎回家族が探し廻って居ましたが、ヒョンナ事から私の長男と友達になりました。当時5歳です。

そのおばあちゃんは近所の誰と顔を合わせてもサッと身を隠し誰とも話もしません。
しかし、うちの息子とはいつも連れ立って徘徊をする様になり毎日「・・・ちゃん遊ぼうー」 と誘いに来るようになり時にはうちの家内にお金を借りて息子にお菓子を買ってくれたりしていましたね。家族の方が探しに行かれても「大丈夫よ!さっきあの辺で・・・ちゃんと一緒だったよー 必ず、連れて帰ってくれるよー」って近所の方が言ってくれるまでに(笑)

不思議なのが、そちらの家庭にも息子と同年代のお孫さんが二人居ましたが、そんな光景は見たことないそうです。私が姿を見せるとやはり隠れる・・・(笑)

Posted by elmo1 at 2007年10月19日 20:20
elmo1さん、こんばんは痴呆老人の徘徊は家族も迷惑ですが近所の人も気にして見ているので大変だと思います。
都会?ならまだしも私が住んでいる田舎では山に入ったきり方向が解らず山狩りをしたことがあります。
総勢150名の消防団がでて一列に並び声を掛けながら山を登っていきます。
その時は無事保護されましたが、家族の方は本当に心配されていました。
携帯を持たせ、GPSで位置確認が出来れば
心配無いですね。
Posted by ぶんねん at 2007年10月19日 20:44
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/60359400

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。