ポチット押してくれてありがとう。これからもより良いブログ、頑張ります。にほんブログ村 介護ブログへ

2008年04月29日

福祉車両のQ&A

福祉車両の質問と回答です。

よくある質問と回答なのでこれから購入を考えている

あなたに、きっと参考になると思います。

1Q.福祉車両の持ち込み登録ってどのような事ですか?

1A.福祉車両は改造車となりますで持ち込み登録となります。

☆完成検査修了証の発行はありません。登録書類は
  
 グローブボックスの同封されています。

 内容を確認して必要事項を記入して手続きをします。

 ナンバー区分は軽四で〈車いす仕様車〉・リアシート無しタイプ

 が8ナンバー、リアシート付きタイプが5ナンバー

 〈助手席リフトアップシート〉が5ナンバーとなります。

2Q.消費税がかからないとのことですがオプションは
   どのようになりますか?

2A.メーカー工場にて同時装着されるメーカーオプションは
  非課税となります。


☆販売会社様で設定される登録手数料、および販売会社様で

 装着されるオプションは課税されます。

3Q.有料道路の割引があると聞きましたが本当ですか?

3A.身体障害者手帳のお持ちの方、または生計を一に
 
  するご家族の方が所有する自動車に適用されます。


☆お客様が最寄りの福祉事務所で「有料道路障害者割引申請書兼

 ETC利用申請書」を提出市審査を受けていただくようになります。

4Q.8駐車禁止規制の適用除外ってどんな事ですか?

4A.身障者手帳の交付されている歩行困難な方の利用する

  自動車に適用されます。

☆ご利用になります方が最寄りの警察署で「駐車禁止規制除外標章」

 の交付申請をしていただく様になります。

福祉車両の知識を広げるなら下記をクリックしてください。

1.日本自動車工業会 JAMA 福祉車両
2.保険福祉広報協会:福祉機器の選び方・使い方 福祉車両編
3.エンジョイ 福祉車両!!
.「ふくしチャンネル」福祉車両のすべて/福祉と介護の総合サイト 
ラベル:福祉車両
posted by ぶんねん at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 福祉車輌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月24日

運転補助装置とは

福祉車輌と呼ばれる中で、ふつうは運転手が健常者で

車いすの介護者を乗せて行く車輌と思われている人が

大半だと思います。

その中で足が不自由、手が不自由だが自分の力で

車を運転したい人のために考え出された運転補助装置

と言うものがあります。

ホンダ車で今回説明とか、わかりにくい場合は

ホンダのサイトにジャンプするようにしていますので

そちらで詳しいことは確認して下さいね。

では、運転補助装置について説明します。

1.両足の不自由な方のために

  左手でアクセルとブレーキ

  右手でハンドル操作ハンドルには旋回ノブがついており

  片手でも操作出来ます。 

2.手の不自由な方のために

  左手、右手一本でハンドル操作、ウインカー、ホーンの

  操作ができます。ハンドルには旋回ノブがついており、

  ホーンも旋回ノブに組み込まれています。

以上の様な運転補助装置は身障者のために工夫され、

楽しい、車ライフを送る事ができます。

ホンダ、福祉車輌サイト

クリックするとホンダのサイトにジャンプします。

楽しんでいろいろ見て下さいね。

動画も用意されています。
posted by ぶんねん at 20:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 福祉車輌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月22日

身体の不自由な人の免許の取得から各種助成・貸し付け制度

身体の不自由な人が免許を取得するためにはどのような事

をしなくては免許が取れないのでしょうか?

ふつうに自動車学校に行けば免許とれないのでしょうか?

これから、身体が不自由だが車に乗りたい!

そんな人のために調べてみました。

参考にして下さい。

・これから免許を取得される方

・すでに免許を取得され、その後お身体が不自由になられた方

【これから免許を取得される方】
助成相談:各都道府県 福祉事務所、各市区町村 福祉担当者

↓ 1.運転免許取得資金の助成…詳細

↓ 2.車両購入、車両改造費用の助成等…詳細、詳細

貸し付け 居住地の社会福祉協議会

↓ 1.運転免許取得費用の貸付…詳細

↓ 2.車両購入資金の貸付…詳細

運転免許試験場(免許センター)1
↓ 障害者手帳を持参   適性相談

↓ 教習所の紹介

↓(無条件適格・条件付き適格)
↓ 自動車教習所から試験(運転免許センター)2へ
↓ 
↓直接試験(運転免許センター)2へ

↓(不的確)
↓ 訓練後再相談
↓ 運転のための能力訓練
↓ 運転免許試験場(運転免許センター)1へ
運転免許試験場(免許センター)2

↓適性検査

↓合格(免許交付)

↓  無条件免許

↓  条件付免許

↓不合格

↓ 訓練後再相談
↓ 運転のための能力訓練
↓ 運転免許試験場(運転免許センター)1へ
免許取得


【すでに免許をお持ちでその後にお身体が不自由になった人】

助成相談:各都道府県 福祉事務所、各市区町村 福祉担当者

↓ 1.運転免許取得資金の助成…詳細

↓ 2.車両購入、車両改造費用の助成等…詳細、詳細

貸し付け 居住地の社会福祉協議会

↓ 1.運転免許取得費用の貸付…詳細

↓ 2.車両購入資金の貸付…詳細

運転免許試験場(免許センター)1↓ 障害者手帳を持参   臨時適性相談

↓ 教習所の紹介

↓(無条件適格・条件付き適格)
↓ 自動車教習所から試験(運転免許センター)2へ
↓ 
↓直接試験(運転免許センター)2へ

↓(不的確)
↓ 訓練後再相談
↓ 運転のための能力訓練
↓ 運転免許試験場(運転免許センター)1へ
運転免許試験場(免許センター)2
↓適性検査

↓合格(免許交付)

↓  無条件免許

↓  条件付免許

↓不合格

↓ 訓練後再相談
↓ 運転のための能力訓練
↓ 運転免許試験場(運転免許センター)1へ
免許取得
上記での詳細は福祉車輌のカテゴリーの中で詳しく
説明しております。

やはり簡単にはとれないみたいですが、自動車学校

免許センターなどに問い合わせば的確なアドバイスが

貰えると思います。

健闘を祈ります。頑張って下さい。
ラベル:助成
posted by ぶんねん at 22:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 福祉車輌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月21日

福祉車輌 運転補助装置に関する補助制度

今回は運転補助装置を設置した車についての
税金対策について説明します。

私の車がホンダ車と言うこともあり、ホンダ車の
運転補助装置について説明します。

【消費税】
消費税は、物品に対して課税される国税です。

下記の情報については、あくまでも参考です。

内容については必ず、市区町村の税務署または、
販売会社にてご確認ください。

【 課税/非課税の有無 対象となる車種】

車両改造の有無 :あり

範囲限定あり:→1 非 課 税 Honda・テックマチックシステム装着車
                (範囲限定あり→2)
        Honda・フランツシステム装着車

なし:      課税       通常一般の自動車

1 非課税対象となる車両改造の範囲については、
  下欄「消費税非課税の根拠」の欄に記載。

2 1で規定される改造範囲により、非課税対象となるのは、
  テックマチックシステムBタイプまたはDタイプ装着車、
  および機能部品の足踏ウインカースイッチ装着車となる。

リース契約の場合、消費税は月々のリース料が非課税となる。

中古車においても、新車同様の基準で消費税非課税となる。

以下の各補助装置が購入時(納車時)に装着している車両
および改造費全体に対して非課税となる。

ただし購入してその後改造を行う場合には、当初の購入は
課税であり、改造費についてのみ非課税となる。

手動装置
左足用アクセル
足踏式方向指示器
右駐車ブレーキレバー
足動装置
運転用改造座席
(平成3年6月7日厚生省告示第130号
「消費税の一部を改正する法律の施行に伴う改造自動車の非課税措置」より抜粋および要約)


消費税非課税の対象範囲は、車両及び運転補助装置、
改造費、納車迄に備えられる部用品(工賃を含む)も
非課税となる。(登録手数料は課税されます。)


自動車税・自動車取得税は、地方税のため、各都道府県で
減免の判断が大きく異なっています。
予め各都道府県税事務所、福祉事務所または販売会社にて
ご確認ください。

【 減免の有無 】

身障者手帳の交付 あり
すべての車種
(自操車) 車いす移動車
(身体障害者用移動車)8ナンバー

ただし対象者限定 自動車税/軽自動車税/自動車取得税

全額減免


身障者手帳の交付 なし 自動車税/軽自動車税/自動車取得税
減免なし 各都道府県により異なる

上記表はすべて現金または割賦販売の場合に適用される。

リース契約の場合、自動車税(軽自動車税)・自動車取得税は
減免適用とならない。

ただし各都道府県税で適用可否の判断あり。
中古車においても、新車同様の基準で減免となる。

身体障害者が自ら使用する自動車、身体障害者と生計を一つにする者が使用する自動車、身体障害者を常時介護する者が使用する自動車は、自動車税、軽自動車税または自動車取得税を減免する。

(昭和45年3月31日自治府第31号自治省税務局長通達「身体障害者の利用に供する自動車に対する自動車税、軽自動車税または自動車取得税の減免について」より抜粋および要約)


重量税については、いかなる場合も減免適用がありません。

運転補助装置のついている車を購入すると購入時の取得税の免税が

あります、これは先に身障者手帳の交付が先決となります。

先に購入ではなく手帳の交付を先に行い車を購入する

手順を踏んで下さい。
posted by ぶんねん at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 福祉車輌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月20日

福祉車輌のその他の助成制度

助成制度もいくつか有りましたが今回が最後になります。

一つは日本自動車連盟入会金の免除です。

内容としては

内容: 身体障害者が入会するときの入会金2,000円を免除。

    年会費4,000円は必要。

となります。

二つめは駐車禁止措置の適用除外です。

内容: 歩行困難な身体障害者等が自分で運転する場合

    または介護をする家族等の運転する車に乗した場合

    駐車禁止規制除外標章を車の前面に提示することで

    原則適用除外となる。

問い合わせ先: 所轄の警察署、都道府県公安委員会

二つ目の除外は車で身障者を運んで居ると道路の脇に

駐車し車椅子とか必要な物を下ろさなければなりません

そんなときに除外章を車のフロント付近見える位置に

提示する事で駐車禁止区域でも駐車出来ると言うわけです。

いろんな免除が有りましたが、コレを有効活用しましょうね。

ラベル:助成制度
posted by ぶんねん at 22:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 福祉車輌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月17日

福祉車輌 有料道路の通行料金割引

今回は、有料道路の通行料金割引について説明しますね。

有料道路:高速道路、有料のバイパス道路

急ぎの用事とか遠出の旅行など有料道路は便利で早く

目的地につきます。

時間の短縮=身体的に楽に運転できます。

割引があると本当にお得感があります。

【有料道路の通行料金割引】

購入資金の一部貸付、改造費や免許取得のための助成など

幅広い貸付・助成制度が用意されています。

各自治体によって条件が異なったり、未実施の場合が

ありますので、詳しくは最寄りの問い合わせ先にてご確認ください。

有料道路における身体障害者等割引制度の改訂
(平成16年6月1日より適用開始)

【改正概要】

1.現行の割引証を廃止し、身体障害者手帳又は
  療育手帳のみで割引適用

2.ETCでのノンストップ走行時の割引適用

3.割引措置に有効期間(2年間)を設定(更新可)


【手続き】

身体障害者手帳又は療育手帳を管理している

市町村福祉事務所等へ必要事項

(氏名、住所、生年月日、手帳の番号、自動車登録番号

又は車両番号、自動車の所有者、続柄等)を記入した

「有料道路障害者割引申請書兼ETC利用申請書」を提出し

審査を受けてください。

【問い合わせ先】

市町村福祉事務所

昔も高速道路割引があったのは知っていましたが

詳しい内容はしりませんでした。

本人またはその車に身障者が搭乗している場合は

適用が出来たように覚えています。

詳しくは市町村福祉事務所まで問い合わせてくださいね。
ラベル:福祉車輌
posted by ぶんねん at 22:44| Comment(0) | TrackBack(1) | 福祉車輌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月16日

福祉車輌 助成制度燃料編

今回の助成制度の内容は燃料に関しての助成です。

車を運転していると燃料は必需品ですよね。

それが助成して貰えるなんてなんてラッキーな事。

それでは説明しますね。

【自動車燃料の助成制度】

購入資金の一部貸付、改造費や免許取得のための助成など

幅広い貸付・助成制度が用意されています。

各自治体によって条件が異なったり、未実施の場合が

ありますので、詳しくは最寄りの問い合わせ先にてご確認ください。

内容: 身体障害者本人または家族が運転する自家用自動車の

    ガソリン費用の一部を助成。

    自治体により金額や条件が異なり、実施してない

    場合もある。

問い合わせ先: 市区町村(指定都市、中核市および特別区を含む)

        の福祉担当課

何はともかく電話でも聞いて見ることが大事です。



ラベル:助成制度
posted by ぶんねん at 21:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 福祉車輌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月15日

福祉車輌改造費の助成制度

今回は一般車両を福祉車輌に改造するために

国からの助成があります。

使えるものは申請して使いましょう。

【自動車改造の助成制度】

購入資金の一部貸付、改造費や免許取得のための助成など

幅広い貸付・助成制度が用意されています。

各自治体によって条件が異なったり、未実施の場合が

ありますので、詳しくは最寄りの問い合わせ先にてご確認ください。

制度名: 自動車運転免許取得助成事業・改造助成事業

内容: 身体障害者に対して就労等に伴い自動車を取得する場合

    その自動車の改造に要する経費を助成する。

    所得制限あり。

問い合わせ先: 市区町村(指定都市、中核市および特別区を含む)

        の福祉担当課

この制度のネックの一つに所得制限があります。

市区町村で確認してみて下さい。

あまり所得の高い人の貸し付けは・・・。

ほかにも助成制度はありますので改造費だけでなく

ほかの事に関しても聞いてみてはどうでしょうか?




ラベル:改造費
posted by ぶんねん at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 福祉車輌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月13日

自動車購入資金貸付制度及び助成制度

自動車購入資金貸付制度及び助成制度
購入資金の一部貸付、改造費や免許取得のための助成など、幅広い貸付・助成制度が用意されています。 各自治体によって条件が異なったり、未実施の場合がありますので、詳しくは最寄りの問い合わせ先にてご確認ください。

貸付制度(厚生労働省関係)

内容
身体障害者の通院・通学等、日常生活の便宜、または社会参加のための自動車購入資金を一部貸付

問い合わせ先
都道府県社会福祉協議会、または市区町村社会福祉協議会


助成制度(厚生労働省関係)

内容
障害者の雇用促進のため、身体障害者を雇用する事業主に対して行われる助成

問い合わせ先
都道府県障害者雇用促進協会、または公共職業安定所
ラベル:購入資金
posted by ぶんねん at 13:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 福祉車輌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月12日

福祉車輌:税金編

今回は福祉車輌の税金面に関してのお話しです。

自動車税/軽自動車税/自動車取得税

自動車税/軽自動車税/自動車取得税の減免措置は各自治体によって異なります。
詳しくは販売会社または最寄りの都道府県税事務所にお問い合わせください。

【内 容】

身体障害者が自ら使用する自動車、身体障害者と生計を一にする者が使用する自動車、身体障害者を常時介護する者が使用する自動車は、自動車税、軽自動車税または自動車取得税が減免されます。

【減免対象】

・対象となる者が取得し、または所有する自動車で、
もっぱら本人が運転する車両。

・対象となる者が取得し、または所有する自動車
(本人が18歳未満の場合は、その者と生計を一にする者が取得し
または所有する自動車を含む)で、もっぱら本人の生業または通学・通院・通所のために、本人と生計を一とする者が運転する車両。 
福祉事務所長または市町村長の証明書が必要。

・対象となる者が取得し、または所有する自動車
(本人が18歳未満の場合は、その者と生計を一にする者が取得し
または所有する自動車を含む)で、もっぱら本人の生業または通学・通院・通所のために、継続して日常的に常時介護者が運転する車両。
福祉事務所長または市町村長の証明書が必要。

福祉車輌を購入する場合でも免税措置が適用されます。

本人が運転する場合でも、家族が運転する場合でも

どちらでも証明書が取れれば免税されます。

高速道路などのETCも取付前に申請すればその車輌に

割引対象となる措置が執られます。

安く高速道路も活用出来るという事ですね。

知っているのと知らないとではお金がもったいないです。

余った?お金でみんなで食事なんてのも良いかもね。
posted by ぶんねん at 16:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 福祉車輌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月10日

福祉車輌購入について

介護を続けて行く中で介護者の移動で車は

必需品です。足が無ければ何処にも行けませんよね。

今では介護タクシーとか福祉施設には福祉車輌が

有る所が多くなってきているのが実情です。

自宅介護でも一家に一台福祉車輌の購入を考えて

居られる所も多くなってきています。

そこで、福祉車輌を購入するのにはどうすれば良いか

調べてみました。

まずは福祉車輌を購入するときの税制度についてお話しします。

【消費税】
福祉機器の種類によっては、消費税の非課税措置が購入者を問わず

用意されています。詳しくは販売会社または最寄りの税務署にお問い

合わせください。

車種により課税、非課税の対象になる物が有ります。
例として
助手席リフトアップシートは非課税ですが回転シートは
課税対象となります。

【介護車】
厚生労働省(旧厚生省)告示第130号第38号による非課税商品
車いす等を使用する方と車いす等を一緒に移動できるように、車いす等の昇降装置を装備し、かつ、車いす等の固定などに必要な手段を施した自動車。

【自操車】
以下の各補助装置が購入時(納車時)に装着されている車両及び改造費全体に対して非課税となります。ただし、一般自動車を購入してその後改造を行う場合には、当初の一般自動車の購入は課税となり、改造費についてのみ非課税となります。

手動装置
左足用アクセル
足踏式方向指示器
右駐車ブレーキレバー
足動装置
運転用改造座席

詳しくは最寄りのカーディーラーにてお問い合わせすれば
もっと詳しい内容を教えて貰えます。

次回は自動車税、自動車取得税について説明しますね。

ラベル:福祉車輌
posted by ぶんねん at 22:15| Comment(2) | TrackBack(1) | 福祉車輌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。